2021年1月– date –
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精神・神経系
概要 アルコール中毒の2つ目の処方です。 依存症ブレンドを使用した後も依存物を摂取することは可能ですが、摂取しても喜びを感じることが出来なくなっていることに気づくと思います。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):アロマテラピ... -
精神・神経系
概要 ここでは、たった一つの精油を使用しています。アンジェリカの根から抽出した精油です。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):アロマテラピーによるメンタルヘルスケア 処方と使用方法 処方 アンジェリカ(ルート) 2ml(40滴) ... -
精神・神経系
概要 タバコ産業がさらなる依存を期待して、添加物を使用しています。それを逆に利用します。 この処方を使用した後にタバコを吸ってみると一口目で味が違うことに気づき、二口目では途中でタバコの火を消してしまうことでしょう。 出典 第23回ナード・ア... -
精神・神経系
概要 悪習慣の一つとして食事の依存症があります。こういう依存症には、嗅覚を利用します。 精神に働きかけ、精神の乱れに効果のある精油を使います。 ポテトチップスが食べたくなるような、塩味への依存症に対するブレンドです。 出典 第23回ナード・アロ... -
精神・神経系
概要 悪習慣の一つとして食事の依存症があります。こういう依存症には、嗅覚を利用します。 精神に働きかけ、精神の乱れに効果のある精油を使います。 過食症が甘いものの場合、香りと味を特に重視します。香りも味も甘く、わずかに酸っぱいシトラス系を使... -
精神・神経系
概要 内気と不感症は一種の行動障害であり、不感症は性的な感覚能力が低下している状態です。 このような場合は、心の質にフォーカスする必要があります。 自分自身を愛することが出来なければ、他の人と上手くやっていくことは出来ません。自分を愛するこ... -
精油
概要 学名 Rosemarinus officinalis CT Camphora 別名 マンネンロウ(和名) 科名 シソ科 主な産地 フランス、スペイン 抽出部位 花と茎葉 禁忌・注意事項 禁忌事項 乳幼児、妊婦、授乳中の産婦、神経系の弱い患者(老人)、てんかん患者には使用しない(... -
精油
概要 学名 Eugenia caryophyllus 別名 クローブバット、チョウジ(和名) 科名 フトモモ科 主な産地 マダガスカル、インドネシア、スリランカ 抽出部位 蕾(Bud=バッド) 禁忌・注意事項 禁忌事項 10%以下に希釈し、広範囲に使用しない。フェノール類に皮... -
精油
概要 学名 Cymbopogon citratus 別名 科名 イネ科 主な産地 中国、ジャワ、グアテマラ、インド 抽出部位 全草(根以外) 禁忌・注意事項 禁忌事項 50%以下に希釈して使用する(テルペン系アルデヒド類に肌を荒らす危険があるため)。 注意事項 使... -
精神・神経系
概要 否定的な考えにとりつかれた人の神経をやわらげ、幸せに導くためのブレンドです。 悲しみその他を取り払う意味で、陽性化作用を持った精油、明るさを取り戻す精油を選びました。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):アロマテラピ... -
精神・神経系
概要 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):アロマテラピーによるメンタルヘルスケア 処方と使用方法 処方 スパイクナード 1ml(20滴) ミルラ 1ml(20滴) ローレル 1ml(20滴) マジョラム 2ml(40滴) 上記を原液のままブ... -
精神・神経系
概要 このような場合は、必ず心理療法士などのカウンセリングを必要とします。 使用する精油は精神的な力(魂=スピリット)を増す、強くするようなものが必要です。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):アロマテラピーによるメンタル... -
精油
概要 学名 Rosemarinus officinalis CT Verbenone 別名 マンネンロウ(和名) 科名 シソ科 主な産地 フランス、南アフリカ共和国、コルシカ島 抽出部位 花と茎葉 禁忌・注意事項 禁忌事項 使用法・使用量の目安を守れば、禁忌は無いと考えられる。 注意事... -
精油
概要 学名 Eucalyptus radiata ssp. radiata 別名 科名 フトモモ科 主な産地 オーストラリア、南アフリカ共和国、ポルトガル 抽出部位 葉付き小枝 禁忌・注意事項 禁忌事項 使用法・使用量の目安を守れば、禁忌は無いと考えられる。 注意事項 使用... -
精油
概要 学名 Laurus nobilis 別名 月桂樹、ローレル、ローリエ、ローレルベイ、ベイリーフ(葉) 科名 クスノキ科 主な産地 モロッコ、フランス、スロベニア、バルカン 抽出部位 葉付き小枝 禁忌・注意事項 禁忌事項 使用法・使用量の目安を守れば、禁忌は無...
