ボドゥーセミナー– category –
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2.クローブ
概要 クローブは潰瘍に効き目があるとお話ししましたので、胃潰瘍の処方をご紹介します。 消化器系の潰瘍は、神経系のトラブルによって起こることがよくあります。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):家庭でつくる精油救急箱 処方と使... -
2.クローブ
概要 まずは非常に強力な抗感染作用が必要になります。ここでクローブが出てまいります。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):家庭でつくる精油救急箱 処方と使用方法 処方 クローブ 3ml(60滴) アルベンシスミント 1ml(20滴) ヘ... -
精油救急箱-2016
概要 クローブ Eugenia caryophyllusa 2番目に挙げるのはクローブです。 オイゲニア(Eugenia ラテン語)あるいは、ユージェニ(Eugenie フランス語)と呼ばれるクローブは、助産師の守護神です。クローブの木の特徴を見ると、それは明白です。 クロー... -
1.ティートゥリー
概要 先ほどティートゥリーの説明で、歯のエナメル質のホワイトニングに効果があると言いましたね。歯垢の除去に効果があります。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):家庭でつくる精油救急箱 処方と使用方法 処方 ティートゥリー 2ml... -
1.ティートゥリー
概要 もう一つのニキビ、赤みを帯びた症状です。このような場合は、良く見えないほどのニキビの中に、ダニが入っていることがあります。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):家庭でつくる精油救急箱 処方と使用方法 処方 ティートゥリ... -
1.ティートゥリー
概要 疾患の元を考えてみますと、どうやって処方を組み立てたら良いのか理解できます。まずは抗菌作用が必要です。さらに痛みを鎮め、炎症を抑え、鬱滞を除去して傷を早く治す力を求めます。 ティートゥリーの研究論文では、プラセボ(偽薬)を用いながら... -
精油救急箱-2016
概要 ティートゥリー Melaleuca alternifolia まず1番目に出てくるのは、ティートゥリーです。これは最初に挙げる価値のある精油です。 英国軍艦の船長ジェームズ・クック(James Cook)は、オーストラリア大陸を発見した際に、先住民族アボリジニが、あ... -
精神・神経系
概要 精油の中でも特に、神経系に働きかけるのがネロリです。 特に重度の神経症状には、ネロリを使用した処方を考えます。悲しみや鬱などには必ず使用します。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):アロマテラピーによるメンタルヘルス... -
精神・神経系
概要 特に説明なし。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):アロマテラピーによるメンタルヘルスケア 処方と使用方法 処方 カモマイル・ローマン 2ml(60滴) レモンバーベナ 1ml(20滴) ローズウッド 1ml(20滴) フランキンセンス... -
精神・神経系
概要 神経過敏および興奮状態よりも症状が少し強くなっておりますので、心理的に働きかける精油を導入します。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):アロマテラピーによるメンタルヘルスケア 処方と使用方法 処方 カモマイル・ローマン... -
精神・神経系
概要 神経系の症状が重くなるにつれて、お互いの違った芳香分子の相乗効果を狙います。 それぞれの芳香分子が、違うメカニズムを通して、互いに補い合いながら効果を出していきます。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):アロマテラピ... -
精神・神経系
概要 幾つかの柑橘系を配しましたけれども、エステル類の分子を利用しています。 長期にわたる治療になりますので、特に香りの良いものを選ぶという意味で、プチグレンとラベンダー・アングスティフォリアを配合しています。 出典 第23回ナード・アロマテ... -
精神・神経系
概要 何か精油で軽いストレスを抑えられる方法が、あったらいいですよね?そこで、ここでは柑橘系の精油を用意しました。 マンダリン、オレンジ・スィート、ベルガモット、グレープフルーツと、完璧と思える柑橘系精油の総動員で、乳児から一般の人まで誰...
