鎮痛作用– tag –
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3.ラヴィンツァラ
概要 ウィルス性の感染症です。中耳にカタルが見られます。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):家庭でつくる精油救急箱 処方と使用方法 処方 ラヴィンツァラ 3ml(60滴) ウィンターグリーン 2ml(40滴) ※アスピリンアレルギーの方... -
3.ラヴィンツァラ
概要 やはりウィルス性の疾患です。水痘・帯状疱疹ウィルスによる皮膚炎です。帯状疱疹、熱の花(口唇ヘルペス)と同じウィルスです。 この場合は、抗感染作用を中心に、強力な鎮掻痒作用、鎮痛作用、抗炎症作用。さらに瘢痕形成(創傷治癒)作用が必要と... -
精油
概要 学名 Mentha x piperrita 別名 セイヨウハッカ(和名) 科名 シソ科 主な産地 フランス、インド 抽出部位 全草(根以外) 禁忌・注意事項 禁忌事項 3歳児未満の乳幼児に使用しない(咽頭の痙れんリスクがあるため)。 妊産婦、神経系統の弱い患者(... -
2.クローブ
概要 クローブは出産の精油でもあります。 予定日を過ぎても陣痛が起こらない場合に陣痛を起こしたり、始まった陣痛を強化する働きがあります。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):家庭でつくる精油救急箱 処方と使用方法 処方 クロー... -
精油救急箱-2016
概要 クローブ Eugenia caryophyllusa 2番目に挙げるのはクローブです。 オイゲニア(Eugenia ラテン語)あるいは、ユージェニ(Eugenie フランス語)と呼ばれるクローブは、助産師の守護神です。クローブの木の特徴を見ると、それは明白です。 クロー...
