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使用例
PMSと生理痛の処方例 処方例:その1 タラゴン:6滴 バジル:10滴 ラベンダー・アングスティフォリア:6滴 プチグレン:4滴 中性ジェル:13ml 使い方 月経開始3日前から月経痛のある期間:1日に2~3回、下腹部に適量を塗布。 処方例:その2 タラゴン:10滴 ... -
使用例
バジル精油の使用例
概要 名の由来はギリシャ語の王を意味するBasilicosからとされ、『ハーブの王』や『香草の王』などと呼ばれる、イタリア料理で有名なハーブです。インド原産で、暖かく乾燥したところを好みます。 精油はメチルチャビコールを多く含むもの(エキゾチックバ... -
13.ラベンダー・アングスティフォリア
概要 筋肉の拘縮の予防と治療になるのが、このブレンドです。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):家庭でつくる精油救急箱 処方と使用方法 処方 ラベンダー・アングスティフォリア 2ml(40滴) ローズマリー・カンファー 2ml(40滴)... -
11.ジンジャー
概要 ジンジャーの適用の第一に挙げられる症状です。まず腸周辺の強壮作用を求めます。 この処方の精油の全てに、エネルギー化作用、陽性化作用、健胃作用、食欲増進作用があります。 この作用は強力なものではなく、ゆっくりとした穏やかなものです。 出... -
精神・神経系
概要 現代よくある症状で、プレッシャーによって頭が重くなる、とても辛いものです。 まずは鎮痛作用が必要ということで、4種類の鎮静作用のある精油を選びました。芳香分子が、それぞれ異なります。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年)... -
精神・神経系
概要 病的なものでなく、疲労や加齢が原因の記憶障害に対する処方です。脳の活性や、集中力を高める精油を選びます。 あるドイツの研究家によると、ローズの香りが嗅覚を通して、記憶力を刺激すると発表しています。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセ... -
精神・神経系
概要 重度の鬱病の場合は、エネルギー化作用のある精油を総動員し、この状態から脱出するような処方にします。 このよう強壮作用のある精油の中には禁忌があるものが多いため、注意が必要です。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):ア... -
精油
概要 学名 Ocimum basilicum ssp. basilicum 別名 スイートバジル、メボウキ(和名) 科名 シソ科 主な産地 インド、ベトナム、マダガスカル、ネパール、インドネシア 抽出部位 花と茎葉 禁忌・注意事項 禁忌事項 50%以下に希釈して使用する(チャビコー...
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