レモンバーベナ– tag –
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13.ラベンダー・アングスティフォリア
概要 ストレス、動揺、興奮の症状には、リラックス作用が求められます。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):家庭でつくる精油救急箱 処方と使用方法 処方 ラベンダー・アングスティフォリア 3ml(60滴) レモンバーベナ 1ml(20滴)... -
精神・神経系
概要 ここで紹介する精油は全て、今までの処方の中で説明したものです。さらに研究が進むと、こういう症状にも香りの能力が必要とされるようになるかもしれません。 香りが脳にどのようなメカニズムで影響を与えるのか未だに解明されていませんが、働くこ... -
精神・神経系
概要 処方の組み立て方は入眠障害と同じですが、もう少し作用の強い精油を選びます。 不眠は消化の悪いものを食べた時に起こりがちです。消化器系には、カモマイル・ローマンとレモンバーベナが役に立ちます。 軽い不眠症がさらに進行しますと、重度の不眠... -
精油救急箱-2016
概要 レモングラス Cymbopogon citratus& Cymbopogon flexuosus ティートゥリー、クローブ、ラヴィンツァラが感染症の三大トリオでした。4番目はレモングラスです。 これには2つの産地があります。インド(Cymbopogon citratus)とインドネシア(Cymb... -
精神・神経系
概要 精油の中でも特に、神経系に働きかけるのがネロリです。 特に重度の神経症状には、ネロリを使用した処方を考えます。悲しみや鬱などには必ず使用します。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):アロマテラピーによるメンタルヘルス... -
精神・神経系
概要 特に説明なし。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):アロマテラピーによるメンタルヘルスケア 処方と使用方法 処方 カモマイル・ローマン 2ml(60滴) レモンバーベナ 1ml(20滴) ローズウッド 1ml(20滴) フランキンセンス... -
精神・神経系
概要 神経過敏および興奮状態よりも症状が少し強くなっておりますので、心理的に働きかける精油を導入します。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):アロマテラピーによるメンタルヘルスケア 処方と使用方法 処方 カモマイル・ローマン... -
精神・神経系
概要 神経系の症状が重くなるにつれて、お互いの違った芳香分子の相乗効果を狙います。 それぞれの芳香分子が、違うメカニズムを通して、互いに補い合いながら効果を出していきます。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):アロマテラピ...
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