マカダミアナッツ油– tag –
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14.ローズ
概要 ローズは美容品にも、よく使われる精油です。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):家庭でつくる精油救急箱 処方と使用方法 処方 ローズ 0.2ml(4滴) カモマイル・ローマン 0.1ml(2滴) ロックローズ(シスト) 0.2ml(4滴) ... -
11.ジンジャー
概要 吐き気の処方説明で『妊婦にペパーミントは使用できない』とお話しましたが、これが妊婦に使える処方です。 全て消化器に働く精油です。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):家庭でつくる精油救急箱 処方と使用方法 処方 ジンジャ... -
11.ジンジャー
概要 ジンジャーの適用の第一に挙げられる症状です。まず腸周辺の強壮作用を求めます。 この処方の精油の全てに、エネルギー化作用、陽性化作用、健胃作用、食欲増進作用があります。 この作用は強力なものではなく、ゆっくりとした穏やかなものです。 出... -
10.ペパーミント
概要 このような症状には炎症を抑え、痙れんを鎮める作用を求めます。 結腸は感情に直結していると言われており、患者の感情的な状態も大きく関係してきます。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):家庭でつくる精油救急箱 処方と使用方... -
9.カタフレイ
概要 乾癬は自己免疫疾患と考えられており、心理的な要素の強い皮膚疾患です。 そのため感情面の治療をしなければ、治癒しないとされています。自ら作り出している疾患とも考えられています。 心理的な要素が改善しない限り、良くなりません。食生活を見直... -
8.カモマイル・ローマン
概要 身体の全てが痛む、絶えず痛みがあるといった場合の処方です。ここでも重要になるのは、カモマイル・ローマンです。 痛みはもちろん、特に神経系に働きかけ、自分の身体の中の痛みに対して距離をおきます。 痛みに気持ちを集中させれば集中するほど、... -
8.カモマイル・ローマン
概要 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):家庭でつくる精油救急箱 処方と使用方法 処方 カモマイル・ローマン 2ml(40滴) マンダリン 2ml(40滴) ローズウッド 2ml(40滴) マカダミアナッツ油 4ml 上記をブレンドします。合計10... -
5.ローズマリー・ベルべノン
概要 ローズマリー・ベルべノンには粘液溶解作用、抗カタル作用があるため、気管支炎や蓄膿症にも有効です。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):家庭でつくる精油救急箱 処方と使用方法 処方 ローズマリー・ベルべノン 3ml(60滴) ... -
3.ラヴィンツァラ
概要 インフルエンザには非常に強い抗ウィルス作用を必要とします。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):家庭でつくる精油救急箱 処方と使用方法 処方 ラヴィンツァラ 4ml(80滴) ティートゥリー 2ml(40滴) イヌラ 1ml(20滴) ※... -
2.クローブ
概要 クローブは出産の精油でもあります。 予定日を過ぎても陣痛が起こらない場合に陣痛を起こしたり、始まった陣痛を強化する働きがあります。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):家庭でつくる精油救急箱 処方と使用方法 処方 クロー... -
1.ティートゥリー
概要 もう一つのニキビ、赤みを帯びた症状です。このような場合は、良く見えないほどのニキビの中に、ダニが入っていることがあります。 出典 第23回ナード・アロマテラピーセミナー(2016年):家庭でつくる精油救急箱 処方と使用方法 処方 ティートゥリ... -
1.ティートゥリー
概要 疾患の元を考えてみますと、どうやって処方を組み立てたら良いのか理解できます。まずは抗菌作用が必要です。さらに痛みを鎮め、炎症を抑え、鬱滞を除去して傷を早く治す力を求めます。 ティートゥリーの研究論文では、プラセボ(偽薬)を用いながら...
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